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ライフプランニング

こんなご不安ありませんか?
  • 夫婦の働き方と、家事・子育て、家計のバランスを考えたい
  • ひとり親として、教育費や老後、暮らしの見通しを持ちたい
  • 税制優遇や社会保障を踏まえて効率的な家計を実現したい
ため息をつく老夫婦

そんな人生の悩みにお答えするのが
ライフプラン

Life Planning
就職、結婚、出産、住宅の購入、転職、定年などのライフイベントに合わせた必要資金や予想外のリスク(病気や事故など)へ備える資金をどのように準備していくかを設計するのがライフプランです。
あなたのライフプランを作成することで、漠然としたお金の不安を軽減することができ、将来の資金を計画的に準備することが可能になります。

ライフプランのメリット

  • 長期的視点に立って、冷静に将来設計を考えることができる。
  • 何を考え、判断していけばいいのか、選択肢が分かるようになる。アンテナが高くなる。

ライフプランニングの相談事例

FP相談事例

家族が増え、戸建て住宅も建てたい。でも将来の見通しが分からず不安。

  • 若い夫婦からのご相談
  • 30代後半ご夫婦ご主人(再婚)・専業主婦(妊娠中)
    ご要望

    家族が増えるタイミングで安心して住める戸建てを所有したい。
    今ある資産と今後の労働収入を、どのように活用していけばいいか、住宅資金はいくらを上限に検討していけばいいのか、見通しをもちたい。

現状の課題

年収550万円・預金1800万円・住宅予算3500万円位。
将来的には第二子も授かりたいため奥様の復職は45歳前後。
当面の収支は±ゼロ。預金を頭金にしてしまうと将来的に赤字となる。

貯蓄残高推移表

今後25年間で住宅・教育・老後生活費というライフイベントの3大支出の備えが必要です。
現在の預貯金を将来に向けてどのように活用していくのか、資産運用とリスク対策を同時に検討し、無理のない効率的な資金計画が必要です。

改善案

必要な事を
無理のない範囲で備える!
  • 必要保障額と死亡保険金額
  • 預金のうち、500万円は緊急予備資金と車両購入費などのために流動 性を確保。学資金として500万円、老後資金として800万円を活用。


    500万円→学資金として(年利1.4%:60歳時、取り崩す)
    300万円→遺族生活費or老後資金として(年利2%:60代後半)

    500万円→遺族生活費or老後資金として(年利2%:60代後半)

よくあるご相談

  • ライフプランのお悩み

    ライフプランのお悩み

    • 家族の夢や希望を叶えるための現実的な収入と支出のバランスを知りたい。
    • 夫婦の働き方と家事・子育ての分担、長期的な視点で検討する材料が欲しい。
    • 離婚しても、経済的に子どもを育てられるか見通しを持ちたい。
  • 住宅購入のお悩み

    住宅購入のお悩み

    • 同居か賃貸か所有か?ライフプランに合った住宅コストの見通しを持ちたい。
    • 政府の支援策を踏まえた効率的な住宅購入を実現したい。
    • 住宅ローンの借り方や銀行選びなど専門家と一緒に取り組みたい。
  • 教育費のお悩み

    教育費のお悩み

    • 奨学金制度や教育ローンの選び方、借り方を知りたい。
    • 幼保・高校無償化、大学進学費用の実態を知りたい。
    • 小学校から私立に通わせても大丈夫か、見通しを持ちたい。
  • 資産形成のお悩み

    資産形成のお悩み

    • 教育費や老後に向けた備えを計画的にしていきたい。
    • iDeCoやつみたてNISA、企業型DC制度を活かした資産形成がしたい。
    • リスクを抑えた資産形成の方法を知り、実行したい。
  • 生活保障のお悩み

    生活保障のお悩み

    • 健康保険や年金保険制度などの社会保障を知った上で、ムダ・ムラのないリスク対策をしていきたい。
    • 生命保険や損害保険の内容が分からない、適正な保障について知りたい。
    • ひとり親家庭が受けられる手当や助成制度について知りたい。
  • 老後のお悩み

    老後のお悩み

    • ライフプランに合わせて退職金や企業年金のもらい方を選びたい。
    • 退職後の働き方、公的年金の繰上げ・繰下げ受給について検討したい。
    • 終活や相続の準備、何をすればいいのか相談に乗ってほしい。
  • 個人事業主のお悩み

    個人事業主のお悩み

    • サラリーマンから個人事業主になるために、必要な知識を教えて欲しい。
    • 節税しながら事業資金や老後資金の準備をしていきたい。
    • 個人事業主の社会保障、年金制度などを知って、将来への備えをしていきたい。
  • 福利厚生のお悩み

    福利厚生のお悩み

    • 福利厚生の一環として、社員の年金相談や家計相談などをFPに頼みたい。
    • 企業型確定拠出年金など、福利厚生の充実を検討したい。
    • 社員向けの企業年金セミナーや福利厚生セミナーをFPに頼みたい。